2016年12月9日金曜日

私立中学探訪記「聖園女学院」


鳥居りんこの「この学校、ここがいいね!」
聖園女学院の巻


                     2016年11月23日訪問
 
     ↑ 11月の大雪が降った日。みそのの丘には雪だるまが沢山出現しました  



校訓 信念・精励・温順


 
教育理念 
 
神様がいかに全世界の一人ひとりを、かけがえのない存在として
大切にされているかを教えます。
神の子として国を越え、文化を越えて互いを理解し合い、
人類の平和と福祉のために尽くすことができる女性を育成します。
 
女子校
 
一般入試(2科または4科)または総合力テスト入試
 
当日もしくは事前面接あり
 
N研偏差値 1次(44)  2次(49)  3(45)  4(49)  総合力(49)
 
アクセス 小田急江ノ島線 藤沢本町下車 徒歩10分、善行下車 徒歩15
 
生徒数 635名(中学 301名 高校 335名) 
 
教員数  
専任 51名(男性19名 女性32名(内シスター3名))
講師 11名(男性1名 女性10名)
ネイティブ 3名 
カウンセラー 1名 (非常勤)
 
高校募集 なし
選抜クラス なし
習熟度クラス あり(高校英語)
学食 なし
携帯 届け出制(朝礼で預かり、終礼で返す)
 中学から他高校への進学者数(2016年4月)
  なし (すごくない!!!???)
 
大学進学者実績(卒業生123名)2016年4月
     合格者ではなく、実際の進学先を明記
神奈川県立大福祉大1名(内推薦0)、早稲田2名(内推薦0)、
 
上智6名(内推薦2)、青学7名(内推薦3)、立教3名(内推薦1)、
 
中央2名(内推薦0)、法政2名(内推薦1)、学習院4名(内推薦0)、
 
津田塾1名(内推薦0)、東京女子3名(内推薦0)、
日本女子2名(内推薦1)

受験準備 (2016年3月)10名(卒業生123名中)

 
 
 

凹んだら、みそのの丘に来ればいい


 ああ、この学校は出来れば紹介したくない。私だけのものにしておきたい。

神奈川が誇る「聖なる園」そのもの、字のとおり。


私ね、ここだけの話だけど、気持ちが萎えると言うか、凹むと言うか

落ち込むと言うか、元々ない自信が更になくなった時に
 

ここの先生(女性教頭)に「チャージ」してもらっている。そう今まで何度も。

(あ、ちなみに私はここの卒業生でもないし、娘はいるけど

この学校出身者でもない。つまり、全くの部外者なんだが、結果的に

ここ10年以上、そうなっているのだ)


何だろう、その先生はいつも私に笑顔でこう言うんだよな。

「ごきげんよう、りんこさん」って。


「ごきげんよう」って、なんか良いとこのお嬢さんを気取っている

セリフっぽくって、中々、自分の口からはスムースに出ない言葉なんだが

その先生に意味を教えてもらった日から変わった。


なんでもヘブライ語の「シャローム」から来ている言葉らしく、

その意味は「あなたに幸せがありますように」っていうことなんだって。


もちろんね、私はいい年こいたオバサンなわけだから
 
「これこれこういうことで凹み気味なので助けてください」
 
なんてことは言わないんだけど


その先生はいつも「飲んじゃおか!?(笑)」って言いながら
 
やさしく肩を抱いてくれるんだよね。(酒の席の話ですまんのぉ)


この先生だけでなく、ここの先生はどの先生もそんな感じでね、
 
いつどんな時でも、ゆったりと包み込むように接してくれるんだよね。


部外者に対してもこれだから、いわんや、生徒にはもっと手厚いよね。


最近の話だけど、思春期の少女たちは悩み多き時代を生きるので

人間関係でもいろんな迷いが出るんだけど、そんなときに

ある中学生が担任の先生に思い切って相談したんだって。


そしたら、先生がね、開口一番、こう言ったって。


「どうしたの、〇〇さん? 頼ってくれてありがとうって。


他の話をしようか。

今年の入試の後だけど、受験生のお母さんから相談が入って

「私は聖園派なんですが、娘は共学がいいって言うんです」って。

先生はこう答えたんだって。


「お嬢さんの意志を大切にしてあげてくださいね」


こういう話は先生方は決して言ってこないけど、その母たちから

直接、私の耳に入って来る。もう、こういう話ばかり聞く学校なんだな。



私が思う、日本で5本の指には入ってしまうほどのあったかい学校、聖園。


ああ、やっぱり、教えたくないから、あなた、これ以上先は読まないで。


 

りんこの「ここはこんな学校なんだよね」

 

                    ↑ 結婚式OKの聖園のチャペル
 
 
聖園は説明するまでもなくカトリックの学校で、つまりミッションスクールだ。


校長のシスター清水(余談だが、日本では神父様やシスターが学校トップで

いる確率は年々減少している。もし神に一生を捧げると誓った人の御代に

学生時代を過ごせたら、要は神の使い人と同じ空気を吸えるわけで、
 
自分が年を取った時にこの良さに強烈に気付く瞬間が来るんだろうな
 
と想像している)はいつもミッションについて話される。


「ミッションは使命と訳されますが、その意味は『命の使い方』ということです」


カトリックが厳しくもあたたかく感じることの所以はここに集約される気がする。
 
つまり「あなたはどう生きる?」と重く問いかけるのだ。


シスター清水の願いは子どもたちに「大きな木になれ」ということだ。

将来、実を結ぶようになるために、目には見えない根っこの部分こそが大切だと

説かれる。


そのために聖園では「良い習慣」ということを意識して教育している。


早寝早起きであったり、挨拶であったり、お手伝いであったりするわけなんだが、

この「習慣」がどう活きるのかを薬剤師から転身し、
 
今や新薬開発の気鋭のドクターになっているOGはこう証言した。


「聖園では10分前行動、5分前集合が当たり前なんですが、
 
医者の世界は時間にルーズな先生が多くて(笑)。
 
でも私はこの習慣のおかげで効率よく仕事を進めている実感があるんです。
 

聖園のOGは結束が固いので、よく集まりますが、
 
私は待ち合わせ時間よりも前に行くんですが、みんなは更に前に来ていて、
 
集合済みということもよくあります(笑)」


外務省で通訳の先生(通訳を教える先生って、どんだけ英語の達人なんだいっ!?)を
 
しているというOGはこう言っていた。

「今も日々ね(校訓である)『信念・精励・温順』に従って生きているかを常に

自分に問いかける。多分、これが自分の礎になったと思う」って。


私はOGたちが口々に言う「聖園は『やってごらん』って背中を押す」という

言葉に興味を持って、在校中に具体的にどう背中を押されたのかを聞いてみた。


二期会の現役オペラ歌手はこう言っていた。

「自分には人前で歌うとかは無理だって思っていたんですが、中学生の頃、

先生が『みんなの前で歌ってみたら?』って、そういう機会をわざわざ作って
 
くださって、その時、歌ったアベマリアとオーディエンスの感触が
 
忘れられなくて・・・。それが原点なんですよね、今、思えば・・・」


通訳の先生はこんなことを言っていた。

「私は小学生の頃は全然、英語に自信なんかなかったんですが、

聖園女学院の中学生になって、その時、先生が

『スピーチコンテスト、出てみたら?』って言ってくださったんですよ。

そしたら、優勝して、英語が好きになって、自分にも自信がついて、今があります。

聖園の先生はきちんと生徒を見てくださるので、
 
ポテンシャルを引き出すのがすごくうまい。
 
本人も知らない、ちょっとした才能に気が付いて、それを伸ばそうとするし、
 
やりたいことを応援するって姿勢がすごいと思います」



聖園では繰り返し「あなたはあなたのままでいい
 
「人の真似ではない、本当のあなたであれ」と言われる。

その「こころ」をOGたちはこう言い換えてくれた。


「聖園って決して切り落とさないんです。
 
私がどうであろうと決して、除外しない。
 

それって『大切にされている』ってことだと思うんですが、
 
思春期のときに私は確かに愛された、大切にされた』という思いは

成人してからも自分の自信になるし、力になるんですよね」 と。


冒頭で私が迷ったときに聖園に行くという話をしたが、
 
心の何処かで「私の命はこの使い方で間違っていないか?」を問い、
 
そこで「そのままのあなたでいい」と言われて、
 
安心したいって気持ちがあるんだと思う。


多分、聖園のOGたちはみそのの丘に来なくとも、
 
何かがあれば、心の中で自らに問い、恩師の大きな頷きを感じて、
 
前に進んでいるんだろう。

 
精神的柱を持てる人はなんと幸せなことだろうか。

 

実際に校内見学してみたぞ~

 

↑ 11月23日学校説明会

 


聖園9年目の英語の先生(2児の父)と気が付いたら、長く話し込んでいた。

先生が先述したOGたちが語ってくれたことと、
 
同じようなことをおっしゃるのでデジャブかと思った(笑)。

強調されたのは「種まき」。

「自分はどこをつつけばこの子らしくあるのかな?ってことを

いつも探しています。
 
その子が芽を出す時期とタイミングもあるので、自分に出来ることとしたら、

生徒に声をかけ続けるってことかなって思っています。

自分はどのような時でも真正面から生徒と向かい合うことを

恐れないで種をまき続けようって思っています。」


聖園の授業風景


この先生は高校生を受け持つことが多いそうだが、学年が上がるにつれて、

中には英語は遠い国の言語で意味不明になりやすいと感じる生徒も出始めてくる。

先生は教えている生徒が「英語、やる意味がわかんない」とつぶやくと

「よし来た!」って思うそうだ。

 

「先生、私、英語が解りたいの!」と、
 
つまり「英語を理解したい!」と叫んでいると解釈するんだそうだ

(どんな脳内変換だ!?(笑))。


まず、その子と一緒にどこから意味不明になり、どこから自信を失い、
 
どこから窓を閉めてしまったのかを面談し、
 
状況によっては中1から戻って、おさらいするらしい。


課題を渡し、持って来たプリントを直し、コメントを書いて返却する。

生徒からも取り組みによって気づいたことを書いてもらう。


これを繰り返すことで、生徒にある日「出来るかもしれない!」と思う瞬間が

来るんだそうだ。(もう、こういうところが「めんどうみ」だよなぁ)

「基本から遡ってくれたから、スタートし直せるんだって思えたよ!

ありがとう!」などのコメントを寄せてくれた生徒に対しては
 

一抹の寂しさを感じ、「あとはひとりでも大丈夫」という思い(笑)も

するそうだが、こういう「英語、無駄だし」「わかんないし」っていう

生徒でも早ければ前期で、見える形で達成感を感じられるようになると言われた。


このSOS学習(りんこ命名)は1対1の場合もあれば、
 
1対2、1対複数と極めてフレキシブルに行われていて、
 
プリントのやり取りだったり、定期的に呼んでのレッスンだったりするらしい。


生徒が「なんで英語なんかやらなきゃいけないの!(怒)」と言う時が

チャンスの一つで「英語の何たるかを語るのは10年早い!
 
英語という窓をひとつ開けるだけでどれだけ多くの世界が待っているか!」を
 
熱く語る先生は他の先生が
 

「あの子が『結果が出始めたんだぁ♪なんか自信出てきた』って
 
言ってましたよ」という報告で内心、ガッツポーズをするらしい。

(ホレ、女子校だから男性教員には中々、直接思いを
打ち明けづらいこともあるのかもね)



聖園はこじんまりとした学校でもあるせいか、教員間の仲がいい。


教師が問題をひとりで抱え込むことがまずない。

「朝、A子はこういう状況だったから見といてね」って話が自然と出て、

1限目が終わると「こんな様子だったよ」って報告があり、以下、6時限目まで続き、

従って、終礼には「こんなアプローチをしてみようかな」ってことに

なっているんだって。
 
保健室の先生も当然のように担任の机の上に手紙を置いていてくれるので

「こんなことがあったんだ」ってことを色んな先生が色んな角度から

共有できているのが強みだよなぁって思う。



2020年大学受験大幅改定に向けての取り組みも既に始めているので

興味のあるご家庭は学校に問い合わせよう。

 

ここに我が子を通わせている母の声

 

↑ ルルドの泉、試験前、生徒がよく祈っているらしい

  


姉が通っていることで、あるいは母が通ったことで、猛烈なる

聖園信者(しかしクリスチャンとは限らない。信者関係なく学校ファンは

多いってことなんだろう)になるご家庭が多く、
 
ここは一家で聖園生というケースが珍しくない。
 
ここでは、姉が通ったことにより、妹も熱望し

入学されたという経緯を持つ母に「聖園ってどんな感じ?」って聞いてみた。



①次女の受験の時


四次試験。娘が落胆して試験会場から戻ってくる様子を見て、
 
ああ終わったんだ…と。

泣いている娘が私から離れるまで抱きしめてあげました。


講堂外で受験生親子の足元を段差で転ばないように照らし、
 
労いながら見送ってくださっていた校長先生とK先生。

最後にせめて挨拶をと温かなオーラに引き寄せられるように
 
お声を掛けさせてもらいました。


「これまでにないくらい精一杯頑張りました。

いい体験をさせていただきました。

ありがとうございました。さようなら」

今、書いていても涙が出てきます。


 校長先生は

「精一杯頑張ったのでしょ。泣かなくていいのよ」と

娘の肩に両手をかけてくださいました。 


「ああ、最後までここが素敵な空間だと思える…

くぅ~本当にここに通いたかった~」

 

明日からどう気持ちを切り替えたら良いのか娘に気づかれないように

自分の心と戦いながら家に帰りました。


繰り上げのシステムなどすっかり忘れていた親子に22時過ぎに

学校から連絡をいただき、後日、別室で入学手続き。

嬉しさを噛みしめ涙が溢れて書類にサインが書けなくなった私は

少しだけ手が止まってしまいました。


その様子を見ていらした校長先生。

「あらあら今度はお母さんが泣いていらっしゃるのね。

試験の時は頑張っていたのに」

と声をかけてくださいました。


そのお言葉や眼差しは身近でありながら凄まじい神々しさを感じる時があります。

よく見ていてくださるなと…幸せなことだと本当に本当に思います。

 
長女も宇宙人のくせに学校で校長先生を見かけると
 
「今日は会えた」「見れた」「声を掛けられた」と
 
嬉しそうに報告することがあります。


大好きな校長先生。

小さな体はとても大きな大きな存在です。
 

②不器用な長女

勉強、部活、委員会、留学準備。

殺人的スケジュール。

アウトプットが少な目の不器用な長女。

上手く立ち回れず誤解されやすい。

実際何考えてるか親にも分からない。

 
そんななか担任の先生から

長女が、他の生徒の上履きを間違えて履いていた。

気付いて相手に返したあと自分はそのまま自分の靴を取りにも行かず

そのまま授業を受けました。

お嬢さんにとってはそれが普通の事なのでしょうか。

もう本当にビックリ信じられません!!とのご報告。


私は

そんなに驚くことなんか?

そこまで言われることしたんか?

授業が始まる思ってそのまま受けたんと違うんか?

こりゃ宇宙人も息苦しいだろうな…と同情したのですが、惚れ込んで入った学校。

 
兼部が負担で勉強についていけないと担任に相談したら

辞めたら出来るのか。甘い!!と即答。

ここは失敗が許される社会の縮図だ。

担任の淡々と黙々と粛々とコツコツに

今は無理をしてでもついていけーと送り出すことも。


先日は中学三年の校長面接。(注:高校へ進学するために校長先生と

生徒5名で面談が行われます)

「あなたは何故校則があると思いますか?」

の問いに

 
「自分達を守るためにルールがあるのだ」と答えた長女。

事前に練習などする家庭ではありません。

でも宇宙人にも学校のスピリットはキチンと伝わっている。
 
愛があってそれをしっかりと受け止めている。
 
学校との見えない絆を垣間見た気がしました。

息苦しいだろうななんて思っちゃって私…

人知れず恥ずかしく感じました。

 
③親も聖園の環境に染まっていく

今回、長女はニュージーランドの短期留学に行くことになりました。

親子面接時に何故行かせたいのかの質問に

長女の不器用さと時々顔を出す正しい心根を話し、
 
新しい環境で一皮も二皮も剥けて来てほしいのだと伝えました。


担当の先生が「お母さんがある意味自立していていいなと思いました」と
 
誉めてくださり驚きました。え、私を見ていたの!? と。


 
また学年の役員会でお部屋を借りて話し合いをした際に

ある先生がお部屋まで挨拶に見えたことがありました。

誰も席を立たずご挨拶を返したことで

「誰も席を立たなかった!」と少し後でお叱りのお言葉が

あったことを知りました。

保護者の中に先生の元教え子がいた為なのですが。

もう親まで生徒の気持ちになっていきます。

子供のために聖園ファミリーとして親までが愛されているのだろうと感じます。


学校の為にお役に立てることがあるならば

いつでも喜んで伺いたい!!


本当に嬉しくて可笑しくて幸せです。


愛すべきこの環境。心から神に感謝です。

 

今後の学校説明会のスケジュール

*2016年12月11日(日)最終学校説明会
 
 9時半~11時半 予約不要  

面接シミュレーション・出願から繰り上げまで・教科出題ポイント

 
*2017年1月20() 9時~10時半 要予約

6年生対象の授業見学会 2016年度入試問題実物フルセット配布

休み時間を含めた素顔の聖園生をご覧頂けます。

 
上記以外にも対応してくださるので、学校に要相談



☆☆☆ 本文に登場してくださった二期会現役オペラ歌手は

青木エマさんです。

とっても素敵な美人さんです♪ 一目で虜になっちゃうよ~。

エマさんのブログはこちら。よろしくです!!







4 件のコメント:

  1. りんこさん、こんにちは。
    先日、神奈川南部フェスタに参加させていただいた者です。りんこさんのお話を楽しくうかがいました。

    こちらに紹介のある「聖園女学院」、私もあたたかい雰囲気に惹かれ、娘を行かせたいと思う学校なのですが、学校HPの進路情報を見ると、2013年以降、データーが全く更新されていないのですよね。これって意図的にそうなさっているのでしょうか。
    このように更新がされていないと、2014年以降はよほど悪くて出せないということなのだろうか、と余計な思案をしてしまうのですが、実際どうなのでしょう?難関大学への進学者の数字が高いか低いかの問題ではなく、学校が情報を公開しないということに違和感を感じてしまいます。3年以上も「更新し忘れている」のだとしたら、それもそれでかなり問題なのではないかとも思ったり、、、、。
    聖園女学院を気に入っているだけに、真相が知りたいです。

    http://www.misono.jp/news/2013/11/post-16.html

    返信削除
    返信
    1. 横浜南部フェスタにいらしてくださりありがとうございます!

      なんとタイムリーな!
      ですよね、私もそう思う。

      明日(6月4日)、私は聖園に再度、取材に行きます。

      なんでかと言えば、校長先生が神父様に代わられたので
      会いに行ってくる~~♫

      私、神父様とシスターいう響きが異様に好きで(殴)
      アポ取ったので、お話してきます~!

      その際に、「自信ないんかーい!?」って
      伺ってきますので、月末か来月頭にご報告できると思います。
      お楽しみに~!

      削除
  2. りんこさん、早速にお返事ありがとうございます。
    うちも明日、親子で聖園の説明会にうかがいます!

    校長先生、シスター清水先生から神父様に代わられたのですか。シスター清水先生のお人柄に惹かれるところも大きくて聖園に魅力を感じていたのですが、明日は新しい校長先生からもよいお話が聴けるとよいなと期待しております。

    りんこさん、取材のご報告、頼りにしております。とうぞよろしくお願いいたします。

    返信削除
  3. あらん!?ではご一緒の空気を吸えますね?
    もし、りんこを見つけたら、お声掛けください。
    先生、ご紹介するので一緒に直にお話ししましょう♪

    返信削除